のと海洋ふれあいセンターを基盤としたボランティア組織


by lab_umimogura
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カテゴリ:のと海洋ふれいあセンター( 7 )

オールシーズンチャレンジは能登少年自然の家などが主催する自然体験活動事業のこと。

3年前から実施されており、
今回は「チャレンジ夏の能登」で大型カヌー、磯遊び、星の観察、スノーケリング、遊覧船、キャンプファイヤーなど盛りだくさんな二泊三日のコースとの事。

7月15日はのと海洋ふれあいセンターでのスノーケリング体験が実施された。



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水温は23℃、午前中はたまに小雨がふり、午後はおそおそ晴れの天候であったが、子どもたちには十二分に海を楽しんでもらえたようであった。
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by Lab_umimogura | 2012-07-16 12:21 | のと海洋ふれいあセンター
「相手にメッセージが伝わる写真の撮り方」と題して(3/20の報告)

 珠洲市在住 水中写真家の足袋抜 豪(たびぬき ごう)さんに、撮影された作品を紹介していただいて、そのエピソードや考え方・撮り方などについてお話してもらう。

 座学では「意識の変化が大きく写真に変化を起こす」、「失敗から学ぶ・不良環境を好転させる プラス発送」、「学力 = 情報を価値に変化させる事」などキーワードとし、なぜ写真なのか?を考えながら記念、記録、作品としてプロデュースする事を展示された作品を見ながら説明を受ける。

 屋外での撮影実習は、その裏づけとしての多様なテクニックを学ぶ機会として、非常に参考になった。


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<写真:前列右から2人目が足袋抜さん>

 ホワイトバランスを変化させるだけも写真のイメージが異なることは、オートマチックしか知らない素人にはちょっと衝撃的だった。
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by lab_umimogura | 2010-08-19 22:50 | のと海洋ふれいあセンター

タンポポの群生

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センターの広場でセイヨウタンポポの花が満開となって、きれいな黄色と緑の絨毯となっています。

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これからがスノーケリングのベストシーズンですね。
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by lab_umimogura | 2007-09-10 06:35 | のと海洋ふれいあセンター

ヤドカリ君のひとりごと

のと海洋ふれあいセンター ではメールマガジン「ヤドカリ君のひとりごと」を発行しています。

海や生き物に興味をお持ちの方に対して購読会員(無料)を募集中です!

メールマガジンは

・九十九湾園地周辺の磯の情報など
4月に入るとアメフラシやアマクサアメフラシ、ホオズキフシエラガイなど多数のウミウシ類が見つかる・・・

・センターの行事案内、各種のお知らせなど
磯の自然観察会が開催される・・・

等の内容にて月1回配信されています。

購読を希望される方は、センターまでお知らせ下さい。

nmciアットマークprefドットishikawaドットjp
 注(アットマークは@、ドットは.に変えてください)
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by lab_umimogura | 2006-04-15 17:11 | のと海洋ふれいあセンター

センターへの交通案内

・金沢からの交通案内

【自動車】
金沢東I.Cから能登有料道路、大規模農道経由で約2時間30分。

【特急バス】
金沢駅から当センター直通の特急バス(北陸鉄道)で約2時間30分。
1日2往復。

【電車・バス】
金沢駅からJR七尾線、のと鉄道を利用して終点穴水。穴水からバスを利用して九十九湾下車(快速、徒歩30分)もしくは越坂下車(徒歩3分)。


・東京からの交通案内

【飛行機】
東京から能登町へは、羽田空港 - のと空港は約1時間30分。のと空港からセンターまで自動車で約40分。
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by lab_umimogura | 2006-04-15 16:53 | のと海洋ふれいあセンター

海の自然体験館

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h16年7月に、スノーケリングやさまざまな海の自然体験活動の利用拠点として「海の自然体験館」が開館しました。


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自然体験室

デジタルプロジェクターを備え、120人を収容できます。
講演会や研修会のほか、学校団体等に対する実験・観察プログラムの提供や動植物の解説、施設利用案内など、多目的に利用できるスペースです。



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スノーケリングデッキ

1Fはスノーケリングスクール時に集合、レクチャーをおこなうデッキスペースがあります。スーツ着用後に藻塩場におりる階段があります。
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by lab_umimogura | 2005-09-25 19:29 | のと海洋ふれいあセンター
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のと海洋ふれあいセンター
住所:〒927-0552 珠州郡能登町字越坂3-47(九十九湾園地内)

web:http://www.pref.ishikawa.jp/recr/notofure/nmci1.htm

海の自然に関する調査研究と普及啓発を行う「海の自然保護センター」として、平成6年4月に全国に先駆けて開館しました。平成16年7月に、スノーケリングやさまざまな海の自然体験活動の利用拠点として「海の自然体験館」が開館いたしました。
能登半島国定公園を代表する景勝地の九十九湾に位置し、その豊かな自然を活かしたフィールドでは、多彩な生きものたちとふれあい、観察することが出来ます。

海もぐらは、のと海洋ふれあいセンターをバックアップするボランティア組織です。
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by lab_umimogura | 2005-09-25 11:48 | のと海洋ふれいあセンター